WILLCOM 03:ActiveSyncで同期中に エラーコード 8503001F

パソコンを初期化し、ActiveSyncを再インストール。WILLCOM 03と新たなプロファイルを作成し同期をしようとしたところ、「サポートコード:8503001F」で同期ができなかった。
1)WILLCOM03とパソコンの接続を解除する
2)ActiveSyncの画面から [ファイル] → [モバイルデバイスの削除] をクリックする
「デバイスの削除の確認」が表示されるので、[はい] をクリックする
3)WILLCOM 03の[スタート]メニューから [プログラム] → [Activesync] の順に選択
画面右下の [メニュー] → [オプション] をタップ
4)「同期するデータ」画面で [Windows PC(※)] を選んで [削除] をタップ
確認画面で「はい」をタップ
※プロファイル名を変更した場合は、変更した名前を選ぶこと
5)再度WILLCOM03とパソコンを接続し、同期させる
これで解決。

_VUC69~7というファイルを見えなくする

Linuxのファイルサーバーで、samba+netatalkを使ってファイル共有していると、「_VUC69~7」というファイルがWindows上で見られる。しかも、ほとんどのフォルダ内で。
原因:MacOS側で「:2eDS_Store」というリソースを作っているのだが、Windows側で表示できないかららしい
対策:/etc/samba/smb.conf の中に、「veto files = /:2eDS_Store/」の一行を入れて保存。sambaを再起動する。これで、Windows上からはファイルが見えなくなる。