2007年12月アーカイブ

大人の科学 テルミンmini Part3

前々回前回の続き。未だ本屋の在庫1個は減っていません(笑)

そんな中、本日Amazonから2台目のテルミンminiが到着しました。クリスマス前に到着とは、なんとグッドタイミング!!
これから、2台連結用の部品とケースを買ってきます。果たしてどんなテルミンができることやら。

「守礼の門」との出会い

といっても、沖縄にいるわけでもなく。

久々に出会いました。2000円札。しかも2枚(@@)

沖縄サミット以降、2000円札に出会ったのは2回目。しかも前回は2001年ぐらいだったはずなので、
約6年ぶりの再会となりました。まだ流通していたんですね~。すっかり忘れていました。

リオ、復活せず


今朝まで使えていたのだが、バッテリが少なくなっていたので充電しようとUSBケーブルでPCに接続。

・・・液晶画面に何も出ず

電源スイッチを押してみる

・・・液晶画面に何も出ず

電源アダプタを使ってつないでみる

・・・液晶画面に何も出ず


お亡くなりになりました。

前回はなんとか乗り越えたものの、今回はだめでした。2年ちょっとでの寿命は少々短い気がしますが、それは仕方ない。とりあえず分解して、中のHDDを取り出しました。これはThinkPadかMURAMASAにつけてリムーバブルHDDにしましょう。

#いよいよiPodにするか? いや、超マイナー路線を狙ってZuneという手もある(笑)

日本HP Photosmart C6175を使ってみる(5)

1年近く使ってみたが、特に問題らしい問題は発生していない。かな?

ただし、インクがらみで気になることが。

・大量印字をすると、インクの使用量が増えることがある。特にブラックインクの使用量が
増え、用紙がインクを吸収できないぐらいまで噴射することがある。

この問題に対しては、ドライバの詳細設定で
 ・用紙を自動設定から利用している用紙(私の場合は普通紙)を選択
 ・インクの噴出量を調整し、吹き出し量を少なくする
 ・インクの乾燥時間を少し長めにする
ことで解消する模様。私の場合は、これで解消した。

HPのインクは、CanonやEPSONに比べてインク量が少なく、しかも高い。取扱店が
少ないというのも困りもので、すぐに必要なときには困ってしまう。そこで、
hp177コンパチブルインクカートリッジを使うという解決法もある。

hp177コンパチブルインクカートリッジは、染料インクとなるものの、インク量は純正の数倍入っている。また、詰め替え対応となっているため、インクがなくなったら詰め替えれば再度利用できる。コストパフォーマンスはかなり良くなる。印字の品質を見てみたが、気になるほどの違いは出ていなかった。

12月は年賀状の印刷時期。大量に印刷する必要がある場合は、互換カートリッジで印字することを検討しても
いいと思う。詳細は、下のカートリッジの画像をクリックしてリンク先をご覧ください。

※但し、故障した際にはメーカーの保証が適用されない場合があるので、保証を気にする場合は使用しない
ほうがいいでしょう。

このアーカイブについて

このページには、2007年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年11月です。

次のアーカイブは2008年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。