うちにいる12匹のカブトムシ。夜になって元気に格闘しています。理由は、、、、エサのとりあい(笑)。昆虫ゼリーの奪い合いバトルは、毎日続いています。ツノで攻撃しあったり、上にのっかったり、、、まさにリアル☆ムシキングです。
2007年7月アーカイブ
今朝、「クリーミーカフェアイス」を買いました。出てきた缶には落下したような傷が1箇所とコーヒーのこぼれたような汚れがついていました。買った缶自体に穴が開いているような気配はなく、他の缶からこぼれたものだと思い会社へ。部屋に入って缶を開け、口に入れたら、、、
口に広がったのは、クリーミーな風味ではなく、舌が痺れるほどのすっぱさ
そのままトイレに駆け込んで、すべて吐き出しました。そして口をゆすいで、缶の中身も捨てました。しばらく舌の痺れるような感覚が残っていて、午前中は気分最悪(--;
もう、二度と買いません。こんなコーヒー飲めるか~ (#ノー_ー)ノ 彡┻━┻
が完了。しかし、ADSLモデムがなくなって、代わりにONUとCTUとVoIPアダプタが増えたので、無線LANアダプタ+HUBの計5モジュールが鎮座するという光景。夜中にネット接続していると、LEDの点滅がとてもきれいです(^^;
#でも、消費電力がね、、、
アップストリームのスピードが上がったおかげで、会社との接続がか~な~り~スムーズになりました。外部サーバとの接続も、今まで以上に快適に。ネックになっているノートPCの無線LAN(11b)も、明日miniPCIの11b/gモジュールが届くので、今まで以上に快適になりそうです。
お客の心理がどのようなものであるかを知ることは、セールスを行う上で重要です。その7つの心理とは何か、どう動かしていくかを説明しているのが、「売上を倍増させる7つの顧客心理」です。下のリンクからPDFファイルをダウンロードできますので、興味あれば読んでみてください。
相変わらずマンション経営の電話が絶えません。今日も2件来ました。
しかし、2件とも「障壁 その1」にひっかかりました(笑)。 やっぱり、わかっていないんだなぁ、、、
1件目は、電話番号非通知。声の主は推定40代後半~50代前半のおばさん。口調は丁寧なんだけど、いきなり「資料をお送りしたいのですが」ときたもんだ。当然、お断り。
2件目は、番号通知あり。局番から判断して、東京23区からちょっと離れたところ。声の主は20代前半の男性。笑いながら話されても、こちらは何にもおもしろくない。こちらもお断り。
ついでにいえば、どこのセールスもほとんど同じパターン。会社名が違うのに、同じマニュアル使ってるんじゃないの? と思えてくる。そうなると、電話をかけてくるほうは初めてであっても、こちらにとっては何度も聞いたような内容。話の内容に飽きているから、当然断られる確率が高くなるのだが、それをわかってないらしい。
セールスをする上での障壁 その3とは、
「お客は、動かない(行動しない)」
ということ。たとえ第1、第2の障壁を越えたとしても、行動させるだけの理由が説明できないとセールスは未完に終わる。緊急性があれば別だが、そうでなければ「あとでいいや」「**が終わってから」という理由をつけられて後回しになってしまう。そして、行動しないままで終わる。
1回のセールスでここまでたどり着くのは、相当なトーク力というか、説得力が必要。にもかかわらず、そのことを理解せず撃沈しているセールスマンの多いこと多いこと。なぜなんでしょう。不思議です。
セールスをする上での障壁 その2とは、
「お客は、あなたの話を聞いていない」
ということ。その1と密接に関連している話で、信じていない人の話をまともに聞くはずがない。あなたは、自分が嫌いな人の話をちゃんと聞けますか? そして、信じられますか? それと同じことです。(ただし、嫌いな人というのは「何らかの面識がある」という過程を経ているので、初めてアポイントをとるお客という条件とは異なるのですが)
というわけで、前回の続き。
セールスをする上での障壁 その1とは、
「お客は、あなたのことを信じていない」
ということ。だから、うさん臭い話であるとか態度が話の中に出てしまえば、その時点で電話を切られるのがオチ。だから、電話番号が非通知だったり、話し方に元気がない、妙になれなれしい態度、原稿棒読みなどで電話を掛けられたら、更に信用度は下がる。マイナスの状態から信用度を上げるのは、相当話術に長けている人でないと難しいと思う。マイナス方向に向かう言動は何かを徹底的に分析して排除していなかいと、電話でのセールスは難しい。
そういえば、このあたりのことが書かれていた「顧客の心をつかむ14の言葉」というPDFファイルをどこかのページにリンクしておいたはずだが、まだ6人しかダウンロードしていない。一見、広告に見えるからかな、、、
