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エイリアンから、メッセージが届きました(笑)

これは間違いなく、スパムメール。YouTubeに登録していないメールアドレス宛に

届いたので、間違いない!

メールはよく見ましょう。画像に騙されないように。

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認めたくないものだな・・・

そんなセリフが浮かんだのは、私だけでしょうか。

iPad2を使っていて、どうしても気になったのが
・背景の映り込み
・指紋
背景の映り込みは、映像や資料をiPad2で見るときにも(当然だが)起きるため、プレゼンの妨げになることがある。画面の指紋も、お客様に見せるときに画面に「べったり」残っているのは印象が悪い。お客様に使ってもらったあとに画面の指紋を拭き取るというのも、印象を悪くする。結果、iPad2でプレゼンを行っても、その効果が半減してしまうことも多かった。

そこで、iPad2の画面にフィルムを貼ることにした。

それが、パワーサポート社製のアンチグレアフィルムセット for iPad2 PIS-02

フィルムの選択肢としてはいろいろあると思うけど、私の場合は上の2点が解消されること。
その2点で絞り込んでいったら、上記PIP-02が最終的に残った。

貼り付けの際には特別な道具が要るわけではないが、本当に綺麗に貼り付けるのであれば
セロテープとテープカッターがあるといい。

貼り方に関しては、こちらを参考にするといいと思われる。
http://www.youtube.com/watch?v=_8hTydRDKUA&feature=related
この動画では、消しゴムやマスキングテープを使っていますので、動画と同じように貼りたい場合は、消しゴムとマスキングテープが必要です。

貼ったときの感じは、こちらが参考になる。
http://www.youtube.com/watch?v=rX6pAJtyRT8

これで、上記2点の問題が解消された。おかげで非常に使い勝手がよくなった。

Yahoo!オークションの中に、官公庁オークションというメニューがありました。

官公庁オークションとは、インターネット公売や公有財産売却など、各行政機関による行政手続きの一部をインターネット上で実施するオークションのこと。

○インターネット公売
 各行政機関が税金などの滞納者から差し押さえた財産を、国税徴収法などにのっとって売却する手続きの一手段。落札された物件の買受代金が、 滞納者の未納税金などの支払いにあてられる

○公有財産売却
各行政機関が所有している財産を、地方自治法などにのっとって売却する手続きの一手段。
落札された物件の売払代金が、実施行政機関の歳入になる

写真でしか見られないのが残念(官公庁によっては、出品物を確認できる日があるようです)
ですが、本当にいろんなものがあるんだなぁ、、、、と思うぐらいバラエティに富んでいます。

大きいものだと、「取りに来られる方」という条件がつくので、必然的に入札者が限定されて
しまうと思います。写真を見る限りですが、「う〜ん、、、、」とうなってしまうものも、、、

その中で、ちょっと気になるものがありました。何かはひ・み・つ(笑)

たぶん入札者はいるでしょうけど、やってみないとわからない。

ということで、登録してみました。


商品によっては、保証金が必要です。出品ページに保証金の有無が掲載されており、

その商品に入札する意思がある場合は、参加申し込み時に保証金の支払い手続きを

する必要があります。この保証金は、落札時には落札価格から相殺され、落札できな

かった場合は引き落としされません。


さて、落札できるでしょうか。

今シーズンから、志賀高原のリフト券にSKILINEが導入されました。

SKILINEとは?
http://www.skiline.cc/home#jp

リフトの利用状況が記録され、滑り終わった後にパソコンやスマートフォンから
その日のリフト乗車回数、滑走キロ数が表示されるというもの。また、ランキング
形式で他のユーザーと競うこともできる。

志賀高原では、SKILINEを使ったキャンペーンを実施していて、
・達成者全員に達成証をメールで送信
・上位10名様に賞状を進呈
・上位100名様から抽選で1組2名様にドイツ旅行をプレゼント
・上位1,000名様にはもれなく志賀高原オリジナルTシャツをプレゼント
・上位1,001名様以下から抽選でミニオリジナルグッズをプレゼント
となっている。

http://www.skiline.cc/competition/mini_crossover_shigakogen_2012/info

今は個人戦なんだけど、今後は団体戦というのも出てくるのではないかと思われる。
他のスキー場は志賀高原の様子を見て、という感じだろうけど、導入スキー場が増えれば

・スキー場対抗の滑走距離バトル
・個人対抗の複数スキー場滑走バトル
・ソーシャルゲームとリンクした滑走距離・滑走日数バトル

などなど、様々なイベントが出てきそう。

更に、コロプラなどの位置登録ゲームや公共交通機関とリンクさせることで、今までスキーに興味のなかった層やスキーに行くきっかけがなかった層を動かせる可能性もある。スキー場とコロプラの期間限定イベントなんてありそうだし、公共交通機関がスキー場ごとの専用列車乗車で限定カードを配布するイベントがあったら面白いかな。

それ以外の使い方として、SKILINEの情報を利用して情報のグループ公開機能をつけて、自分の仲間が今どのあたりにいるかを確認できる(といっても、どのリフトを使ったか、ぐらいしかわからないと思うが)機能があっても便利かもしれない。

世界中のSKILINEが共同で何かイベントをできれば、外国からのお客さんを呼ぶこともできそう。

まだ導入されているスキー場が少ないのがネックだけど、いろいろ楽しいことができそうなSKILINEでした。